アニメではなく3Dポリゴン美少女に興味のある人必見

ラブガール

美少女ゲームはアニメーションだけでなく3Dのポリゴンの美少女キャラが躍動するゲームも少なくありません。

 

イリュージョンはリアルなポリゴン美少女が活躍する3Dゲームの老舗メーカーです。

 

なにを隠そう私が大学生時代パソコンを購入しようと思ったきっかけは
このイリュージョンのバトルレイパーという作品をやりたいと思ったからです。

 

当時アニメにはあまり興味がなかった私は、3Dのリアルポリゴンのグラフィックスの美麗さに魅了されて
ぜひプレイをしたいと思いました。

 

ゲームとしては簡単で格闘アクションゲームに脱衣の要素が取り入れられたものです。
ムービーシーンがとにかく美麗だったのを覚えています。

 

そんなイリュージョンが2014年に発売したラブガールは、
ラブドールメーカーと協力して制作したリアルタイム3Dエッチゲームです。

 

登場するラブガールは3人で、かすみ、えりか、マヤです。
個人的にはかすみが一番従順そうで純朴そうでタイプなのですが、
このラブガールがHな講座を受けることによってHスキルを伸ばし、合計180種類を超えるHシーンを演出してくれます。

 

パイズリやフェラチオはもちろん、足コキやイマラチオ、ごっくん、中出しなどもできます。
またMプレイやSプレイそれから淫語プレイなども楽しむことができ、まさになんでもやりたい放題の美少女ゲームです。

 

美少女ゲームで多いノベライズアニメのゲームとは違いイリュージョンのゲームは全編、
リアルタイムで3Dポリゴンが動き回るゲームです。
だから挿入からグライディング、大量射精までのプロセスを余すことなく表現してくれます。

 

このラブガールたちはドールの中に魂が注入されているという設定で、顔射されたときなどの表情も多種多様で
この上なく抜ける要素となっています。

 

顔に大量に発射されてびっくりしている表情や挿入されて極度の快感に身をゆだねているときのアへ顔なども
リアルに再現されています。

 

スキルを磨いていく育成的なシステムで、ウィッグやコスチュームなども自在にカスタマイズすることができるのがポイントです。

 

イリュージョンではこの他にもさまざまなゲームを展開していて、人工少女リアル彼女Sexyビーチなど面白いゲームが多く発売されています。また2000年代初頭にはデスブラッドシリーズなどのストーリー性のあるシミュレーションシリーズなども展開していました。

 

2015年には新技術エロリアルシェーダーを導入したプレイクラブも発売され、
ますます美少女3Dゲームを進化させているイリュージョンに今後も注目したいですね。